
仲間との復習会で生まれた疑問
昨日、いつも一緒に整体を勉強しているセラピスト仲間と、先日受けたセミナーの復習会をしました。
セミナーを受けているときは理解したつもりでも、実際に身体を使って、動画を見ながら復習してみると、曖昧な部分が見えてきます。一人では気づけないことも、仲間と確認し合うことで新しい疑問が生まれました。あれ?どういうこと??
復習の途中で、セミナーで教わった内容の意味が分からなくなり、先生に連絡しました。
先生には申し訳ないのですが、わからないものは、すぐに確認しないと😅
私、忘れちゃうんですよね(笑)
先生はいつも、どんな質問でも、ちゃんと答えてくれます。感謝!!
質問したのは、
「セラピストとクライアントの周波数によって、問診や検査の精度が変わることはあるのでしょうか?」
ということです。
先生からは、
「設定によって変わるので、結果は変わります」
という回答をいただきました。
同じ問診や検査をしているつもりでも、何をどのように設定するかによって、得られる結果が変わってくる。そのことを意識する大切さに、改めて気づきました。
分からないことをそのままにせず、仲間と考え、先生に確認する。こうした時間も、学びを深めていくうえで大切なのだと思います。
今回得た気づきを、これからの問診や検査、そして日々の施術に生かしていきたいです。
やっぱり1人で復習するより
一緒に学ぶ仲間と復習すると楽しい🥰
とっても有意義な時間でした😊
来週はいよいよ、先生のセラピスト養成セミナーの実習。
その前に、まだ見てないアーカイブでの勉強もせんといけん(笑)
がんばろっ。




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